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寄稿いただいた作品

寄稿作その24 回文俳句『狐火』

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寄稿回文24

『狐火』

 狐火の 遠の炎と 伸び寝つき
(きつねびの とおのほのおと のびねつき)

解説:遠い闇の向こうに灯る明かりを見つけて

→ただのすけ師匠より、12作目の寄稿です。今回は珍しく回文俳句(川柳?)、しかも完全回文という高度なテクを使われておりまする。この作品を見て浮かんできたのは、空気がキレイなド田舎の夜景。電気も通ってないような時代で、子どもたちは暗くなるとすぐお布団に入る……そんなほのぼの系イメージでした。人魂と言っても怖い存在じゃなく、子孫を見守っててくれるご先祖様的な? ただ悪さをすると――死。(←怖い ※イラストは、ノーマルな狐さんを描いてみました。顔を長くすると犬になり、短くすると猫になるという怪現象により、三回ほど描き直させられた結果がコレです。あと狐が粗相をしているのは一応大の字とかけてあります。←

◎ただのすけ様のサイトはこちら。つ『ただのすけの空想庭園

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~ Comment ~

ただのすけさんのところにもお邪魔してきました 

という報告もあったのですが、師匠の小説サイト「喉に小骨が」を私のブログにリンクさせていただいてもいいですか?

かなりたくさんの作品がありそうで、ゆっくり読ませていただきたいのです。

あちらにはコメントできないようでしたので、こちらに書かせてもらいました。
よろしくお願いします。

Re: ただのすけさんのところにもお邪魔してきました 

>あかねさん

こちらにもレスが大変遅くなり失礼をば……。orz
ただのすけ師匠のところにも遊びに行かれたとは、すでに茜さんはディープ回文マニアですな。
この勢いで回文師になっちゃえYO!
次の回文祭への参戦お待ちしちょります♪←
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